2010/02/22

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#015

紅魔館パートです。




幽々子も妖忌も親ばかなのです。そして咲夜さんも・・・

前々回で、咲夜さんが美人になっていなかった不具合を調整しました。ノw')

なぜだろう。シリアスなハズなのにこのじじい、ギャグっぽいんだ・・・ノw')ノ

マグプル社 アングルド・フォアグリップ

早速導入してみましたが、これ。

従来のフォアグリップでは即時対応に問題があるから造った、というものの、確実なグリップではどう考えてもがっつり握れる筒状のハンドガードがいい気がする。

しかもそのままリアルサイズのレールに組み込もうとしたら抜けなくなってしまった。(笑


そんなわけで、うちの電動M4はしばらくこのフォアグリップに。

はっきり言って無垢ハンドガードでいい気がしてきましたよ?(笑

続・WE ガスブローバック HK416

前回に続いてHK416です。

先日マグプルのカスタムパーツが届きましたが、どうもWEのM4は、ウェスタンアームズなどとは微妙に寸法が違う模様。そのままつくパーツと付かないパーツがあるようです。


今回発注したのは、マグプルのトリガーガードでしたが、そもそもピンの直径が違ったりとか、後ろ側に大きくはみ出てグリップが付かないとか、色々微妙にめんどくさい。

全体的に1mm後ろに付くようになっているようで、フロント側の芋ねじが入れられない。

他にも、フォワードアシストノブも、既製品と比べて内部の穴の直径が小さいためポン付けできなかったり。

どうもグリップとエクステリアパーツ以外の互換性はほとんど無い様子。
ちょっと面倒ですが、徐々に手を入れていこうかと思います。


でも、冬の動作性はWAのよりは“若干”良かったです。フルオートはそのままだと無理・・かな。


そうそう、ストック部分に他社のストックを使ってみました。
元々トレーニングウェポンとして使われているWEのフレームだからか、たいていのストックでぎちぎちです。調整しないと抜けなくなってしまう。

現状、VFCのHK刻印のストックがついていますが、非常にきつく、手の力では動かない。
・・・っていうかちゃんと調整してからはめればよかった。どうやってひっこぬこうというのか。

2010/02/18

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#014



一方そのころ白玉楼。

紅魔館と対比するとえらくお気楽極楽な事になっています。
なんと生態錬成の奇跡(?)までおこっている始末。

料理は創造。料理は愛情。愛があれば不可能すら可能になるっていってもいいことと悪いことがあるのかもしれませんが。


さて、次はまた紅魔館に戻ります。

2010/02/17

WE HK416 ガスブローバック

永らく我が家の展示物兼ゲスト用の予備であったVFC製HK416でしたが、このたび退役し、新しいメインアームと交代することになりました。

最初に出るのはWA製だと思ってたけど、実は地味にフレームとハンドガードがデフォルトのM4の規格とはかけ離れているためどこも出してくれない。しかしWEによってやっとでたよ!! うれしい~ なによりもhkの刻印がついた彫りの深いボルトが前後に動作するのがうれしい。うれしすぎる。

とにかくがっちり作ってあって頑丈なのがとりえですな、構造がすごく簡単です。なんかロッドが不安だったりするけども。
ごくごく細部の仕上げには色々とhk416的にもの申したいところがあるけど、vfcのでニコイチすれば完璧なんじゃないかな。 でも、完成品だけにガタが全く無い。ここはとてもいい。


寒くてもかなりちゃんとばすばす動作してくれます構造にリアルさは今一歩というけれど、問題なのはボルト開いたときに見える金色の真鍮パイプくらいだよね。黒く染めてみるか…


vfcではアルマイトや染めだった部分が軒並み塗装なのがちと不満だが、そのへんどうなのか。
まあでもぱっと見た感じは全体的にマットでよくできてはいるのだけれど。

どうもアッパーとロアの仕上げは別のところでやったっぽいなあという印象。そうそう、一番残念だったのはフォワードアシストノブ。どうしてこんなところにプラスねじが・・・


写真は後日アップします。ノw')

2010/02/16

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#013



再び紅魔館。

咲夜さんと妖忌、相見える。
妖忌さんは悟りを開いていらっしゃるので、おそらく剣聖というよりは剣神となっているだろうということでこのタイトル。

次回はまた白玉楼へカメラが戻ります。

2010/02/12

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#012



場面は再び白玉楼

2章最初は、白玉楼と紅魔館が同時進行ですので入れ替わりで進んでいきます。
幽々子様は料理を造っていたので、珍しく割烹着と、髪をアップにして三角巾などをしています。

その昔、赤い顔料を造るために様々な金属粒子が使われていましたが、それを食べると言うことは少々健康によろしくありませんでした。
具体的には硫化してるアレとか、ヒ素とかそういったたぐいの金属だったのですが。

今は化学的に赤を合成できるようになったため、そこまで健康に害があることはありません。

さて、次はまた紅魔館へ行きましょう。

2010/02/10

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#011


魂魄妖忌、紅魔館に参上!?そしていきなり交戦状態!!

に、にげて! 逃げて美鈴ーー!!


というわけで、平和過ぎる白玉楼に対してこちらは今まさに戦場となろうとしています。

次回はまた白玉楼にカメラが戻ります。

解説・・・
◆妖忌さんの持っている”七尺九寸黒染太刀”は、本来無銘の太刀で、特に由緒あるものではありませんが、神が戦で使うためのものを人間の鍛冶師が製作したもので、それ相応の力を秘めているかもしれません。”十握剣”のような、神々にとっては比較的普通の刀ということになります。単に刀身が真っ黒だったので、こう呼んでいるようです。
◆なぜ黒いのか? 多分錆止めするのがめんどかったんでしょう。

2010/02/08

東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#010



幻想郷大運動会の第二部開始です。

第一部では、自分のミスで危うく命を失うところだった妖夢。
助かったとおもいきやまたもや危機が迫る!! っていうかトドメ!?今回も妖夢は生き残ることができるのか。 ・・・ノw') 

運動会はどうなった?いえいえこれは長い展開のうちの一部にすぎないのですよたぶん。


次回は紅魔館に場面が移ります。
2部冒頭では、紅魔館と白玉楼で交互に話が進行していきます。

2010/02/06

幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~ #007~009




大変遅くなりましたが、007~009を公開いたします!
次回から、1話ずつ毎日更新・・する気持ちで。ノw')
さて、この分で第一章・導入編が終わります。
次回、二章 大運動会発足編。・・・発足するまで長いなあ。大丈夫かなあ。まあ話が長すぎて、タイトル変わるかもしれませんすみません。ノw')