2009/06/10

CintiQ21UX を導入しました。


それにあわせてデスクまわりを一新。

タンデムレイアウトになってちょっと未来風!? なんとなくかっこいい(笑) さらに、セキュリティ・・・というかバックアップ環境も充実させました。


各PCにそれぞれ最低2台ずつのRAID0相当のバックアップ環境、さらにマシン間でのデータファイルを共有するためのNAS、そしてタブレットノート+液晶タブレットの描画環境二段構え。

どれかが壊れてもバックアップが常にできる環境が整った感じですが、どれが壊れてもめちゃ痛い。コストがかかってしょうがない。 予備兵力もほとんど投入してしまったのでもう何も出ません。ノw')


さて、CintiQを使ってみたところ、基本的にはほとんど変わらないけど精度が高いのと、キャンバスに角度が着いているおかげで楽です。


そんなわけで一枚描いてみました(右)が、タブノートと同じかそれよりもすこし操作性がいい、といった感じ。精度が倍なので、自動補完したときのハネがほとんど無いのがいいです。

おかげでSAIで絵が描けるようになりました。(これまでは圧倒的にコミックスタジオのほうがレスポンスがよかった)

色味がちょっとメインディスプレイとちがうんで、来月Spyder Proを買って、全機色味統一しようかと。

しかし、画面がでかいっていうのはやっぱりいいですね。画面の解像度と実際の描画精度は別々に持つようになればいいのに。

3 コメント:

鈴矢 さんのコメント...

( ゚д゚)・・・・・
( ゚∀゚ )!
GJですっ!眼福です!やってくれると信じてましたぁぁぁぁぁ!!(オチツケ

鈴矢 さんのコメント...

センセイ画像がオオキクナリマセヌ。。。

七六 さんのコメント...

ふはは、ひっかかったわね!!

その絵はえろいひとには見えない仕組みになっているのじゃよ!!




・・・すみません、うpします。